●銘仙おばさま軍団との攻防 〜続き
その1はこちら
ひとまずそれぞれの銘仙を手に,その場を離れた私と銘仙おばさま。

それで終わりなハズだった...。しかし...?
この続きは,森のくまさんのメロディーにのせてご覧ください。
*
*
*
ところが♪ あとから♪

おばさまが♪ 睨んでる♪

ギラギラギラギラと〜♪
ギラギラギラギラと〜♪

そして

いきなり直接攻撃かい!?
続きを読んでやってもいいなぁって方は
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ダラダラ長くて申し訳ないのですが,がんばって続きを描きますm(__)m
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コメント
あぁ~、このオバちゃん怖いですぅ~~。
居ますよねぇ、この手のオバちゃん。着物をつぶして「民芸調」な服にしている方々。こういう方々は着物はあくまで「民芸服」の材料だから、着物として着たい私とは考え方が違う。
私のバイト先にも時々このようなお客様がみえるのですが、「材料」だから売り物の着物をすごく雑に扱ったりするので困ります。無理やり引っ張ったりするのは絶対に止めてほしいし、畳んであった着物を引っ張り出した後 丸めて棚に戻すのも止めてほしい!
この先のストーリー展開が気になりますね~。
Posted by: つる | 2008年8月 7日 00:20
あとから ~♪
の場面は見ていたのですが・・・
この後の恐ろしい出来事を聞いたとき
びっくり!!したもん。
こんなおばさんにはならないよう
日々精進いたします。
Posted by: もも | 2008年8月 7日 09:11
わーい。
続きが楽しみです〜。
・・え?
どんな恐ろしい出来事があったんでしょうか??
き、気になります。
(*。*)
Posted by: さち♪ | 2008年8月 7日 23:24
つるさん>
手荒にあつかうのは,ダメですよねぇ。
こういうセールのとき,
いちいちきちんと正式にたたむ余裕がないとは思うんです。
わたしもそうでしたし。
でも,くしゃくしゃにまるめるのはなんだか着物に対して申しわけないと思っちゃうんですよねぇ。
ささっと軽くたたむので,
そんなに時間に差があるわけではないし。
結局,「材料だから」だったり「大事に思ってない」からだったりするのでしょうね(;_;)
「民芸調」。
私もイヤですねぇ(^^;;
「民芸」にはいいものがたくさんあると思いますが,「民芸調」になると,急に…(><)
Posted by: む | 2008年8月 8日 10:46
ももちゃん>
そっか,このあとももたはおらんかったんやね〜。
もう、私もビックリしたわ〜(@0@)
ももたは絶対こんな風にならへんと思うよ!!
人間愛嬌が大事よね♪
Posted by: む | 2008年8月 8日 20:17
さち♪さん>
いやねー,もうねー(^^;;
袖すりあうもなんとやら,っていいますけど
こんなご縁は勘弁したいです〜。
がんばって続き描きますわ〜。
Posted by: む | 2008年8月 9日 01:47
そうなんです。
私はその時、美容襟をつけたままの恥ずかしい姿で
物欲の赴くままにあれやこれやと着物の間をわたり歩いていたのです(笑)
Posted by: もも | 2008年8月12日 11:08