銘仙おばさま軍団との攻防 〜続き

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その1はこちら
ひとまずそれぞれの銘仙を手に,その場を離れた私と銘仙おばさま。

それで終わりなハズだった…。しかし…?
この続きは,森のくまさんのメロディーにのせてご覧ください。



ところが♪ あとから♪

おばさまが♪ 睨んでる♪

ギラギラギラギラと〜♪
ギラギラギラギラと〜♪


そして

いきなり直接攻撃かい!?
続きを読んでやってもいいなぁって方は
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ダラダラ長くて申し訳ないのですが,がんばって続きを描きますm(__)m
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  1. つる より:

    あぁ~、このオバちゃん怖いですぅ~~。
    居ますよねぇ、この手のオバちゃん。着物をつぶして「民芸調」な服にしている方々。こういう方々は着物はあくまで「民芸服」の材料だから、着物として着たい私とは考え方が違う。
    私のバイト先にも時々このようなお客様がみえるのですが、「材料」だから売り物の着物をすごく雑に扱ったりするので困ります。無理やり引っ張ったりするのは絶対に止めてほしいし、畳んであった着物を引っ張り出した後 丸めて棚に戻すのも止めてほしい!
    この先のストーリー展開が気になりますね~。

  2. もも より:

    あとから ~♪
    の場面は見ていたのですが・・・
    この後の恐ろしい出来事を聞いたとき
    びっくり!!したもん。
    こんなおばさんにはならないよう
    日々精進いたします。

  3. さち♪ より:

    わーい。
    続きが楽しみです〜。
    ・・え?
    どんな恐ろしい出来事があったんでしょうか??
    き、気になります。
    (*。*)

  4. より:

    つるさん>
    手荒にあつかうのは,ダメですよねぇ。
    こういうセールのとき,
    いちいちきちんと正式にたたむ余裕がないとは思うんです。
    わたしもそうでしたし。
    でも,くしゃくしゃにまるめるのはなんだか着物に対して申しわけないと思っちゃうんですよねぇ。
    ささっと軽くたたむので,
    そんなに時間に差があるわけではないし。
    結局,「材料だから」だったり「大事に思ってない」からだったりするのでしょうね(;_;)
    「民芸調」。
    私もイヤですねぇ(^^;;
    「民芸」にはいいものがたくさんあると思いますが,「民芸調」になると,急に…(><)

  5. より:

    ももちゃん>
    そっか,このあとももたはおらんかったんやね〜。
    もう、私もビックリしたわ〜(@0@)
    ももたは絶対こんな風にならへんと思うよ!!
    人間愛嬌が大事よね♪

  6. より:

    さち♪さん>
    いやねー,もうねー(^^;;
    袖すりあうもなんとやら,っていいますけど
    こんなご縁は勘弁したいです〜。
    がんばって続き描きますわ〜。

  7. もも より:

    そうなんです。
    私はその時、美容襟をつけたままの恥ずかしい姿で
    物欲の赴くままにあれやこれやと着物の間をわたり歩いていたのです(笑)

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